品川近視クリニックのレーシック施術数

近視矯正の分野では押しも押されもせぬ存在の品川近視クリニック。従来のレーシック治療に加え、スーパーイントラレーシック、エピレーシック、フェイキックIOL、イントラ角膜リングと、多くの患者の要望に応えられる豊富な治療法と最新機器、専門スタッフを用意しています。品川近視クリニックのスタッフは、眼科医はもちろん日本眼科学会認定専門医や機能訓練士、臨床工学士など、様々な資格を持つスペシャリスト集団。彼らが最新機器を使用し、患者の眼の悩みを解決していきます。レーシックの施術数は2007年8月の時点で15万件を超えています。

品川近視クリニックの低価格の秘密は、クリニック独自のスタンスにあるのです。少しでも安くして多くの人にレーシックを経験してもらい、その良さをさらに多くの人に知ってもらいたい、という考え。結果的にこのやり方は紹介や口コミを増やし、広告費の削減にもなっています。だからさらに安くできる、というわけです。格闘家の角田信明さんは品川近視クリニックでエピレーシック治療を受けました。格闘家という仕事柄、コンタクトレンズでの試合中は、ずれてしまったり外れてしまったりと大変だったことでしょう。「もっと早く受けておけばよかった」と角田さんは言っています。


品川近視クリニックで視力回復手術をする前に



近視矯正の第一人者品川近視クリニック


近視矯正の第一人者、品川近視クリニック。レーシック治療で2007年8月31日現在で15万2,789症例という膨大な実績を残しています。現在では月間の施術数が1万件を突破。専門スタッフと最先端の技術、豊富な治療法で、患者の眼の悩みを解決してくれます。著名人の治療も多く行っている品川近視クリニック。タレントの矢部美穂さんは品川近視クリニックでスーパーイントラレーシックを受けました。左右の視力が0.5だったという矢部さん、収録中に眼を細めることが多くなり、治療を決心したそうです。今ではとても快適な生活を送っているそうですよ。

品川近視クリニックのスーパーイントラレーシックは、効果だけでなく安全性も優れています。レーシックでは角膜を一度削ってから戻すのですが、スーパーイントラレーシックはその仕上がりが薄く均一で、より美しい仕上がりになるのです。ドライアイの発生率も従来より抑えられています。唯一スーパーイントラレーシックが従来のレーシックに劣っているのが価格。品川近視クリニックでは従来のレーシックは両目で10万円ほど、スーパーイントラレーシックは両目で20万円弱と倍近い開きがあります。ただし、他のクリニックでは通常のレーシックが20万円前後なので、これでもずいぶんお得と言えるでしょう。